夜のミナミヘ・・・・GO-
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こんにちは!RIKOです![]()
霊がついているせいか?最近私は医者にかかってばっかりです![]()
歯痛に続き、朝起きたら腰に激痛が!!・・・
満足に歩く事すらできません。
困り果てて、結局は整形外科にかかったのですが、その費用にビックリ!!![]()
いやいや、確かにいろいろやってもらったけど、その内容に疑問ありです。
痛み止めのブロック注射すら効かないのに、いまさら点滴ってどうなん?
痛み止めの座薬も効かないって言ったのに、同じ薬の錠剤を出すってどうよ?
レントゲンも何枚撮るねんって感じです![]()
専門知識がないから断ることもできず、されるがままでしたが、結局痛みの原因は分からず、明日MRIをとる事になりました。
痛いからしょうがないけど、なんか納得いかないです。
皆さんも医療費で疑問に感じた事はないですか?
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こんにちはシャーマン花子です。
またまたネットでこんな記事を見つけちゃいました。
東京都に住む30~34歳の女性の未婚率は、2005年で45.8%、35~39歳で25.6%でした。皆さんの中にも、「いい人がいれば結婚するけれど、もしかしたら一生独身かも…」と思っている人がいるのではないでしょうか? そこで、女性が一生独身だった場合、必要になるお金を調べてみました。何にいくらかかるのかつかんで、“なんとなくの不安”を減らしましょう!
2008年9月、インターネットにて、30-39歳までの未婚女性100人を対象に調査を実施。
・・・・・でとらばーゆさんの調査によると※現在、年齢30歳。基本生活費20万円/月(年間240万円)、40歳で3000万円のマンションを購入、65歳で退職金1500万円をもらい、85歳まで生きた場合「30歳から一人で生きていくには一生で、1億6450万円」かかるそうです。
私これ読んで、この先が不安になりました・・・・・。
その後も記事は続き・・・「病気や怪我に備えた保険に入ると・・総額108万」「住宅を購入すると・・総額5020万」「親の介護をすると・・2400万」「両親がなくなったら・・・・」「自分の老後は・・・・」など等、生きていくってこんなにもお金がかかるんですね。泣きそうです。
そしてそして、別の記事を見ると「今4人に1人の若者が結婚できない状況」とか「婚活しなければ結婚できない時代」など・・・・もう私なんか、一人で生きて行けないし、結婚も出来ない、とまぁ踏んだり蹴ったりですよ。
あ~年取るのが恐くなってきたわ。
「婚活」って、何をどうするんですかね~?
私もせなあかんやろか・・・・
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こんにちはシャーマン花子です。 との事。「え~氷の流れがアヒルちゃんで解るの?」て思ったのは私だけでしょうか?NASAなのに、もっと科学的な方法はなかってんでしょうか・・・・・・ゴムのアヒルちゃんなんてめっちゃ小さいですし・・・
ネットのニュースで「迷子のゴムのアヒルちゃんを探して! NASAからのお願い」という記事がありました。
NASAからのお願いって?????と思い読んでみると・・・・
もし、偶然にも海でゴムのアヒルちゃんがプカプカ浮いているのを発見したら、NASAに連絡してあげて下さい。
温暖化の影響で氷河が溶けてしまっているのが問題になっていますが、NASAはその溶けた氷の流れをアヒルの動きで調査して、仕組みを解明しようと考えているんです。そのため、3か月前にグリーンランドで太陽の熱で表面が溶けてしまった穴から90匹のアヒル達が放たれました。
ところが…まだ1匹も戻ってきていない状況にNASAも困ってしまっています。今は、水平さん、漁師さん、クルーザーの乗客が気にして探してくれることを期待しているそうです。
しかし温暖化はホントに深刻な問題なんですね!
普通に暮らしていると、「春や秋が短くなったな~とか12月なのにやけに暖かいな~」ぐらいの事しか実感がないですけど、海や川、山や森の中でも色々な影響が出てるんですよね。
素晴らしい自然が消えていくなんて・・・・・小さな抵抗だとしても、今私達に出来る事をやっていかなければ、美しい地球がなくなってしまう。
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契約を打切られ、寮を追われた元派遣社員らが年末年始の急場をしのぐため
東京・日比谷公園に開設された「派遣村」に宿泊場を求め多く集まった。
しかし今後、このような「派遣村」がいつまで、どのような形で存続されるのかは流動的である。
景気の回復がまったく望めない現在、
この「派遣村」の呼称そのものを見直す必要があるのではなかろうか。
そもそも、この「派遣村」なる呼び名は一体誰がつけたのか。
多分契約を打ち切られた「派遣労働者や非正規雇用社員を救済する村」の意味であろうが、
行くあてがなく政府や労働団体それに民間ボランチアなどに頼らざるを得ない
彼ら派遣労働者にとって,いつまでも甘んじたくない、悲しいネーミングに相違ない。
少なくともつい最近まで、イラクに駐屯していた日本の航空自衛隊の
「派遣」とは意味が違う。
働き盛りの若い労働者が過疎の村に、航空自衛隊のように駐屯して
村の復興に力を貸し、村おこしに貢献してこそ本当の意味での「派遣村」であろう。
今年の3月には8万5千人にも膨れ上がる派遣切りを、ネットカフェや派遣村だけで
解決出来るはずもなく、根本的な発想の転換が求められる。
よくよく考えてみると、派遣切りにあった彼らの大半は自動車関連である。
「車を買わなくなった人間、車を買えなくなった人間、売れない車をつくった人間・・」
何か因縁めいたものを感じずにはおれない。
意味不明の「派遣村」の呼び名を即刻改め、寒空に身を置く多くの派遣社員が
たとえひと時でもエンジンを切って明日への希望を夢見る安らぎの場所、
それこそが「人間駐車場」である。
カ・ハーン
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